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10年間焦がれていたハヤテの想い。アテネには届かない・・・
第242話「夜に想う」

悲しいかな・・・ 
サービスシーンとしての登場なんだけどついつい思ってしまうよ
ヒナギクの胸の大きさは横から見ると腕で隠れてしまえる程なんだと(笑)
しかもアングル変わってのシーンで輪郭がわかる所もあるのだが
微妙に膨らんでるような・・・というレベル
DNAでいえば姉の雪路が結構なスタイルなので将来性が皆無とは言わないが
同じような事はナギにも適用されてしまう訳で
性格の勤勉さと運動能力以外ではヒナギクとナギの差って本当に少ないんですよね
それなのに人気の差はかなりあるのはどうしてなのか
この辺りは時間がある時にでもゆっくり考えようかと思う

ハヤテを後押しした事を正しいと思いながらも感情が割り切れないヒナギクを元気付けるのは
常にヒナギクを見守ろうとする美希の役どころなんですが
シュノーケル使ってどれだけガン見してたというのか?(笑)
ヒナギクの意識が逸れていたから気が付かれなかったんだろうけど
のぼせ死ぬ程潜ってたのは凄いと思う
持久力はからきしだったが心肺機能は化物なんだろうか?

マキナの蹴りを受けて意識を失いそうになるハヤテですが
マキナの手が王玉にかかった瞬間に腕を掴みます
これにはマキナも驚き、奥の手を使おうとしますがアテネからは許可ではなく冷たい言葉が(笑)
取り敢えず次週は話をする為に邸内に入りそうですが・・・
ハヤテは意識があったんでしょうか?
冒頭で意識が飛びそうになったのは確かですが結局はどうだったんでしょうね
ハヤテなら意識が飛んでようと王玉を守ろうとするだろうし
理性と言うリミッターがかかってないからマキナを驚愕させる程の力が出たとも考えられます

ふと考えたのはアテネ達がハヤテ達と敵対しちゃうのか?って事
アテネは王族の力を奪ったのがハヤテじゃないかと疑ってますが
それは話し合えば誤解が解けるだろうし、ハヤテの生活を調べれば特別な力はないとわかるはず
アテネが帝とは同志だった事も含めれば目的如何によっては
敵対じゃなく、共闘って可能性もあるのではないか?なんて思っちゃう訳です
まぁ具体的な“王族の力”ってのがどんな物なのかわかりませんし
ハヤテの超絶と言える不幸や身体の丈夫さが“王族の力”に関係してないとも言えませんけどね
また、“王族の力”が奪われたのではなく、ハヤテを選んで宿った、という可能性もないとは言い切れません

色々と混迷してますが結局の所は
続きが楽しみです(笑)
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プロフィール

しぇりある

Author:しぇりある
ここは日記兼アニメ・小説批評の場です
お気に入りなのはガンダムシリーズとマリアさん(ハヤテのごとく!)
他にもあるけどすぐには列挙出来ません

まぁそのうち生態が明らかになるかと…

また、18禁ネタを扱う別館があります
18歳未満の方はご遠慮ください

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